完全無課金のORE'N(オレン)攻略ブログ

オレカバトルの遺志を継ぐゲーム『ORE'N』を、完全無課金で。

ダンジョンちょっとやってみた感想

感想

7/8実装のダンジョン、だいぶ苦行

 

最初は☆1×3のスタートで、最初のうちはネコオロチとかで蹂躙できるんだけども。

4階層あたりから☆2以上がないと相当きつい。なんなら召喚した☆2は速攻で双子星つけないと詰む。

 

初回は4階層目のボスでオートマタトロワとハジカミが出て普通にしばかれて終わった。

 

たくさん育成しろってことだろうけど、無課金にはきついし、なんなら課金も今月末で終了する。配布増やしたりするのだろうか。

 

新モンスターも手に入るみたいだけどかなり幸運でないと無理(そもそも入手出来る階層までたどり着くのも難しい)。

 

道中の特殊召喚で☆3以上でないとステータス差で蹂躙されておしまいでは?

 

総じてエンドコンテンツ。生半可な手持ちでやっても何も得られない。運とジェムに余裕ある人向けで、称号と超幸運で手に入る新規モンスターのためにやるか?その前に育成しろってことで。

 

いくら石があっても足りないと思うんですけど(正論)

 

強そうなモンスター

ほぼエアプだが、ゲーム一般的に高難易度ではデバフや回復を重視すべきだと思う。

 

ネコオロチ、ドロンボール、カワタロウ

とりあえず☆1はこれで間違いない。序盤3階層くらいは無双できる。

 

バイパー

☆2で召喚できるなら必ずしておきたい。双子星込みならオレンで最大のHPを誇る。火力はしょぼいが、双子星はダメージが半減するために回復の恩恵が高く、継戦能力に優れる。

こいつに限らず☆2は双子星必須。

 

ロボ丙弐式、☆2ドラゴン

ベンケイ立ちやそこそこステータスが高い全体攻撃役は使い勝手がいい。ロボはベンケイ込なら実質HP800にも及ぶ。

 

天使アーペル、冒険者アネル

貴重な全体回復。HP持ち越しの仕様上、いないとほぼ詰み。

ウズマサ、ビビ

☆3高火力アタッカーなのでまだ召喚しやすい。今は有償石でしか買えないが、課金終了後は無課金石で買えるかもしれない。知らんけど

 

ハジカミ

ウズマサやビビを入手し損ねていれば候補になるが、コマンドが不安定すぎて使い勝手は非常に悪い。【連撃】埋めの方がいいか。

 

ヴクリフ、獄王閻魔

召喚出来れば強いが、☆4の召喚自体がよっぽど引きが良くないと無理だろう。

 

天使セレナイト

グロネメが基本。EXが全体回復できるため使い勝手がいいが↑と同じ理由で使用すること自体が難しい。

 

結論

七十二変化実装しろ

ORE'Nのサービス終了が決定しました

2026年1月28日15時を以てORE'Nがサービス終了することが決定しました。

2年続くわけは無いとは思っていましたが、それでも思ったよりは長生きしたかなと。

 

結局NFTゲームになることは最後までありませんでした。まああってもなくてもいい機能なので。今となってはどうでもいい。

 

ダンジョンはやる気あるみたいなので、細々とジェム溶かしつつ続けるつもりです。

 

ポチポチ作業ゲーの対人よりは、面白いコンテンツになるといいな。ダンジョン

【厳選】そもそも厳選って何?という話

年内はモンスター追加しか行われないことが確定しそれなりに虚無状態なオレン。割とどうでもいいモンスターの厳選や育成にジェムを費やす日々が続いていますが、そもそも厳選とはなんぞやという人は意外といるのかもしれないと思い。wikiには載っていない厳選の話や個人的な厳選の基準を書き残しておく所存。

 

 

ORE'N@wikiの『厳選』についての解説

w.atwiki.jp

ここに書いてあることは知っている前提でお話します。

 

厳選基準:4S、5S、6S

まずは厳選の基準について。例えば4S=「ステータスのうち4個所が個体値Sである」ことですが、もちろんどのステータスでもいいというわけではありません。そのモンスターにとって必要なステータスが個体値Sでなければなりません

 

例えばこちらのパープルファングドラゴン(以下PFDを見てみましょう。

HP、力、すばやさ、コマンドの個体値がSである4Sです。

まずHP、すばやさ、コマンドは基本的にどのモンスターもSを狙いたいところ(各ステータスの重要性は後述)。そしてPFDの技は全ての数値が高いほどダメージが上がるので、力もS狙い。魔は全く必要ありません。運も無きに等しいので関係なし。

 

つまり4S=HP、すばやさ、コマンドに加え力か魔のうちいずれか必要な方がSである個体を指します。

そして基本的には5S=4S+運がS6S=全ステータスがSのことです。5Sでも、例えば物理と魔法どちらも使うモンスターは運を除いた5Sが良いこともありますが稀。大天使ヴァーチュスなどが一例です。

 

各ステータスの意味・重要性

ステータスには強く意識したほうがいいものもあれば、そこまで重要でないものもあります。

個人的な優先度はすばやさ ≧ コマンド > 力 or 魔 > HP >> 運です。

 

HP

0になれば死亡し、『墓地』へと送られます。墓地のモンスターは蘇生技や【査問召喚】により再召喚することができます。なるべく高いほうが場に残りやすいため重要です。

 

力、魔

主にコマンドの威力に関わる。攻撃技ならダメージ、回復技なら回復量が変わります。なるべくSに近い個体値を狙いたい。

 

速(すばやさ)

バトル中の行動順に関わります。pkmnと同じく、数値が1違えば行動順が変わります。例えば、速9のモンスターは速10のモンスターより必ず後に行動します。速が同じなら、50%の確率で行動順が前後します。

1の違いで大きく変わる要素なので、対人で使うことを考えるなら最優先で厳選すべきです。妥協すれば同速勝負にすらなりません。

蘇生技や召喚技など、速が遅いほうが有利になる技も一部あります。

 

これが高いほど、ターンの最後に増加するEXゲージの量が増える……と言われていますが、実際にどのくらいの効果なのかは不明。10くらいの差では何も変わらないとも言われています。なので優先度は低い。なんならDでも全然構いません。

 

コマンド

技をどれだけ入れられるかの指標、キャパシティに関わります。コマンド個体値が高いほどキャパシティが大きく、強い技や【★→★★】などの移動系コマンドが多く入ります。コマンド個体値S以外では理想的なコマンドが作れないモンスターもそこそこいるので優先度は高め。

 

補足:技コストとキャパシティ

それぞれの技にはコストというものが設定されています。基本的なものはここに載っています。

w.atwiki.jp

wikiのルビードラゴンのページより引用

上の画像ではコマンドコストとキャパシティが逆になっていますが、各リールには「これだけ技が入るよ」という数値が設定されており、それをキャパシティといいます。技コストの合計は必ずキャパシティ以下になるようにしなければなりません。

そのため強いコマンドを作るには高いコマンド個体値が必要となります。

 

厳選の手順(バトル入手個体)

実際の厳選手順を紹介します。

 

①必要なところが金色になるまで粘る

この場合はネコオロチを厳選したいので、HP、力、速が金になるまで粘ります。

ちなみにダメでした

 

②HP、速(できる場合は力、魔も)を測定する

バトル入手個体の場合、出現するモンスターのステータスは入手できる個体と同じ個体値をしています。例えばバトル中にHP個体値Sならば、その個体を捕まえるとHP個体値Sになります。それを利用すると、ほとんどのモンスターはHPと速、場合によっては力あるいは魔も、ゲットする前に個体値が分かります。ここでジェムを節約できます。相手チームのモンスターの属性や種族が同じ場合、ステータスにボーナスが加算されることに注意。

具体的な方法は後述。

 

③レベルを上げて個体値チェック

測定できないコマンド個体値などは運です。お祈りしましょう。

ダメなら①からやり直し。

 

ステータス測定のやり方

前提:レベル、ステータス共有を確認する

各ステージごとに出現するモンスターのレベルが異なります。また同じエリア(フシミ、カラスマなど)の中には、違うステージなのに個体値が全く同じになるモンスターの組み合わせがあり、それをステータス共有と呼びます。

 

レベルやステータス共有、測定する個体値の情報はこのスプレッドシートにまとめました。共有は全て載ってはいませんが、だいたいカバーできると思います。属性ボーナスの有無などミスが有る可能性もあるので、気になる方は一度wikiでステータスを確認することをおすすめします。

→ Google Sheets: Sign-in

 

①毒ダメージでHP測定

ダメージを与えずに毒状態にできるアイテム「魔女の毒酒」を使う方法。

毒ダメージは「現在HPの10%」で固定なので、HP最大の状態での毒ダメージを10倍すればHPが分かります。

一番簡単なHP測定方法ですが、ボスの測定はできません。

 

②相手と速Sと同じ速のモンスターですばやさ測定

1違えば行動順が変わるため、相手のレベルでの速Sと同じ速のモンスターを用意して、相手が先に行動すれば速S確定です。相手の速Aと同じすばやさのモンスターが先に行動すれば速A、という測定もできます。

こちらもボスの測定は不可。

 

③バサニ計測

バサニ計測とは、バサニの聖石の超EX【聖石の複製】で相手の全ステータスをコピーできることを利用した測定方法です。②と組み合わせることでHP、すばやさが同時に測定できます。ボスの場合でも、そのボスの個体値のLv1ステータスをコピーできるため測定可能。

バサニ本人のHPが低いことがネックですが、【女魔王の束縛】埋め魔王デメララがいれば測定をいくらか簡単にできます。残り一体は壁役かEXゲージを増やせるモンスターを選択。

 

④力・魔が計測できるモンスター

ダメージや回復量が固定値の技を使うモンスターのみ計測可能。

力:妖怪トラコク。【無実の恨み】初回ダメージが63なら力S確定。

魔:バサニの聖石。【浄水】の回復量が47なら魔S確定。

 

注意:固定ステータスについて

相手チームが2体編成の場合、リーダーではない方のモンスターはどの個体値であっても同じステータスになります。特にネコオロチは固定ステータスのものしかいないため、個体値AかSかは完全に運です。

 

根気あるのみ

方法が分かればあとは根気勝負です。理想個体値がでるまで粘りましょう。

せっかく計測したのにコマンドAでやり直しとかザラにあるので、負けてはなりません。全ては理想の一枚のために。

 

【対戦考察】クラス合計★6チーム考察

今の環境でクラス合計★6制限下においてどんなチームが組めるか考えてみました。オレカバトル初期の対戦環境も参考にしています。

 

 

★4モンスター軸

★4+ロボ丙弐式

オレカバトル初期にポピュラーだった★4+ロボ弐式のチームに相当。実際初期環境で最もよく見る構築になると思われる。★4モンスターの候補は、パープルファングドラゴン、狂獣マメダ、天使ヴクリフなど単体性能が高いもの。【ベンケイ立ち】が発動できれば勝率アップ。

 

★4+シブイチ、アオ

シブイチやアオのクラスチェンジ召喚を狙い、★4モンスターを2体並べる。体力は据え置きなので耐久力に難はある。アイテムによる回復や蘇生も検討。「不死鳥の血」はHP1で復活なので心もとないが…。召喚型ヴクリフのお供にして、一発全体攻撃を当てる鉄砲玉にするのもアリ。

 

★4+魔獣コマノア、魔獣コマノン、マメダ

★4モンスターに単体性能の高い★1モンスターを組み合わせたチーム。コマノア、コマノンはすばやさが高くHPも★1の中では高いので扱いやすい。火力もそこそこ出る。マメダはHPが高いうえ、【かいふくのいのり】でHPを50回復できる。

★4枠は強力なモンスターを入れておけばいいが、狂獣マメダなら獣族ボーナスによりHP+10、速+3される。

 

魔王デメララ+ゴクモン+ウチクビ

魔族ボーナスですばやさが上がるため、デメララミラーに強くなる。デメララで麻痺させつつ、ゴクモンとウチクビは【死の呪い】で即死を狙う。BM「六道輪廻」は即死を無効化するが、わざわざ採用するプレイヤーは少ないと思われる。

ただしゴクモン、ウチクビは全体攻撃で容易に倒されてしまうほか、デメララが倒されるとコンセプトが崩壊するため使い所は難しい。机上の空論に終わる可能性も。

 

★3モンスター軸

★3+★1+ロボ丙弐式

★4+ロボ丙弐式の派生型。★3モンスター軸とすることで1枠自由となる。

★3モンスターの候補は魔人ハジカミ、オートマタトロワ・改などの高火力モンスター。あるいは猫祟神使いコピルや怨霊ヨシツネのような状態異常を使えるモンスターを採用し、ロボでかばいつつ混乱や石化を狙うのも嫌らしい戦法。

★1モンスターは即死狙いでゴクモンやウチクビ、ロボを回復させるマメダ、火力が高い魔獣コマノア、コマノンなど。ロボの行動が遅いため一発は攻撃を受けることを前提に。

 

オートマタトロワ+オートマタトロワ・改

地雷パ。大会で活躍すると思われる狂獣マメダ主軸のチームにとっては、どちらを攻撃しても2発は【劣化デルタキャノン】を食らう可能性が高く、それにはさすがのマメダも耐えられないのでメタれる。状態異常には弱かったり、相手次第では何もできずに負けるので、使うならばマメダ狩りがメインとなるだろう。

【対戦考察】対戦での要注目モンスター

来月以降になる可能性が高いですが、ORE'Nには対戦コンテンツの実装が予定されています。今後追加されるであろうモンスターは、β版やジプスのEXの技で存在が確認済みの大悪魔ロイロ、イラストが公開されている卜術師ロイロ、漫画版で登場したジェットくらいのもので、対戦が実装される頃でも現在のカードプールと大きな変更はないと思われます。

そこで現在育成できるモンスターのうち、対戦で活躍できそうなモンスターを考えてみます。技構成やおすすめバトルミーム(以下BM)はORE'N Wikiを参考にすると良いでしょう。

なお考察の前提として、クラス合計★6以内に収めることとします(オレカバトルの公式対戦におけるルール)。

 

 

持たせるBM・アイテム候補(共通)

単純に火力を上げるBMや、すばやさを上げるBMはどのモンスターにも候補となる。また混乱状態になると厄介なので、混乱を無効化するBM「正義の天秤」「しのぶこい」は有用。耐久力の低いモンスターはHPを上げる「太古のサルファー」や低確率だがHP1で耐える「たまに耐える」などが候補。

凶悪な性能を誇る魔王デメララへの対策は優先度が高いため「まひなおし」は全てのモンスターで持たせる候補となる。また高耐久モンスターならば、お供のモンスターを復活させる「不死鳥の血」も候補となりうる。低耐久モンスターなら「フォースシールド」「フォースの反射壁」「マジックミスト」なども採用候補。

 

★4モンスター

魔王デメララ

現在トップの速90から【女魔王の束縛】により高確率で敵全体に麻痺状態を与えられる。速90を抜かせるのは同速の魔王デメララのみであり、まともな対策は同じくすばやさ個体値Sの魔王デメララを使うか、アイテム「まひなおし」を使うしかない。

反面、HPは個体値Sでも80と非常に低く、BM「たまに耐える」などで耐久力の補強をするなどしなければどんな相手でも1ターン目に倒される可能性が高い。また水属性であるため対戦で活躍が見込まれるパープルファングドラゴンは敵に回すと厄介。さらに対戦で使う場合はすばやさ個体値Sの厳選が必須級にも拘らず、作成元のデメラはショップ限定のため厳選難易度は非常に高い(無課金ですばやさSが入手できれば強運の持ち主である)。

持たせるアイテムの候補は、高い素早さを活かして混乱状態にさせる「楽園の実」、ダメージを一度だけ無効化する「フォースシールド」など。1ターン目の行動時に活かせるアイテムを持たせるのが良い。魔王デメララ対策に「まひなおし」を持たせるプレイヤーは多く「テング印のアイテムクリン」は採用しにくいと思われるので、防御系アイテムは特に有効になるだろう。

 

スライム・マナ

第二位の速80から高火力の全体攻撃が行える特有の強みがある。【炎と氷のいき!!!】は埋められるので安定して120前後のダメージが与えられ、【炎と氷のいき!!!!!】は最大4つ入るため比較的高い確率で160程度のダメージが与えられる。【いき!!!】埋めでも全ての★1モンスターと一部の★2モンスターはワンパンできるため、取り巻きの処理も早い。

一方でHPは最大235と★4の中では比較的低め。パープルファングドラゴンや狂獣マメダを相手にすると撃破に3ターン以上はかかるため、逆に火力で押し切られる可能性が高い。

アイテム候補は防御性能を高める「フォースシールド」やマメダへの対策に「フォースの反射壁」、デメララと同じ理由で「楽園の実」など。

 

パープルファングドラゴン

トップクラスの速70と高耐久に加え、確定で毒状態にする専用技を備えたモンスター。毒確定型のコマンド構成ではどの技でも魔王デメララを倒せる(【パープルファング】と【パープルテイル】は乱数次第)。【パープルテイル】以上を引けばHP60程度の取り巻きならワンパンできる。毒によるダメージも侮れない。さらにEX技は力×2.5〜10の拡散攻撃であり高耐久モンスター相手でも十分な火力が出る。

安定したコマンドと高ステータスにより対戦においても非常に強力になると予想されるが、通常コマンドでの火力の低さが弱点。どれだけ早くEX技を使えるかが鍵となる。

 

狂獣マメダ

現在トップのHP500に力85、速65という反則級のステータスを与えられたフィジカルギフテッド。最大火力は【会心の一撃】止まりながら、3リールに到達すれば「カラスマの理想」込みで毎ターン185前後のダメージを与えられる。また1リールを【こうげき!】で埋めた上で「こうげき!・極」を持たせれば130程度のダメージを確実に与えられる。超EX技はシンプルな5回攻撃であるため扱いやすい。

弱点は単体攻撃であるため取り巻きの処理が苦手なことと、【会心の一撃】型の場合1、2リール(特に1リール)のコマンドアップが不安定なこと。モタモタしているうちにゴクモンやウチクビの【死の呪い】に倒される可能性もあるので、お供の選定や攻撃の順番をどうするかが鍵となるだろう。

 

天使ヴクリフ、織天使ヴクリフ

鈍足ながら高耐久かつ【グローリーネメシス】なら高火力、【天族召喚★★★★】では強力な★4モンスターを召喚できる。織天使なら(難易度は高いものの)EX技で全体攻撃と召喚を同時に行える。グロネメで火力を出してもよし、召喚に特化させてあとは肉壁になるのも良い。召喚の候補は元から天族のヴァーチュスやアーペル、「天使の教え」を持たせた★4モンスターなど。

ただし鈍足なのがネックであり、相手の妨害を受けやすいほか、1リールが不安定で行動が2ターン目以降になる可能性がある。他にもグロネメ型の場合はアイテム「マジックミスト」で無力化してしまう。召喚特化の場合も、天族以外のモンスターを召喚する場合はBMが固定化され、そうでなくとも召喚されたモンスターはアイテムを使えない。また召喚技の特性上、使えるモンスターは猫祟神使いコピルのみと限定的だが石化状態にも弱い。

アイテム候補はグロネメ型なら「マジックミスト」対策の「テング印のアイテムクリン」。召喚型のお供候補には高耐久壁のロボ丙弐式や、召喚枠を開けられるドロンボールなどのじばく系モンスターが考えられる。初動が遅くなりがちになると予想されるので、その対策が求められる。

 

廃脈のマズル

魔王デメララと比べると確率は劣るが全体麻痺が使えるのに加え、最大HPはデメララよりずっと高い。バトル入手であり全体麻痺型ならばコマンド個体値にかかわらず1リール埋めできるため強力なカードとなる。ダメージもデメララよりは高く★1の処理はしやすい。

一方ですばやさは35とかなり低く妨害を受けやすい。大抵の相手に先手を取られるため、1ターンは確実に相手の行動を許すほか、「まひなおし」持ちだと確実に2ターンは行動されるため倒される可能性が高い。特に【こうげき!】埋めマメダにはツーパンで倒されるためほぼ何もできずに終わるだろう。麻痺率も50%あるとはいえ確実さには欠けるため過信は禁物。

 

力天使ヴァーチュス、大天使ヴァーチュス

速75とトップクラスであり、非常に安定したコマンドと高い攻撃性能が特徴的。【天罰】【監督者の槍】は攻撃対象を決められないので【強信の一撃】も採用候補となる。物理攻撃に特化させるなら力天使の方が良い。

ただしHPは最大160と頼りないため、行動保証は2ターン程度。【強信の一撃】型の場合は火力が低くなるので一長一短。

アイテムは低い耐久力を補うものが候補となる。

 

 

★3モンスター

怨霊ヨシツネ

スライム・マナと同値の速80から混乱状態をばらまけるモンスター。特に混乱状態への対策デメララ対策に「まひなおし」を持たせていればBMでやるしかなく、火力と両立できなくなるためやりにくいと思われる。

やはり最大HP200という耐久の低さがネックであり、また混乱させる確率も決して高くはないため何もできずに倒される可能性もある。魔王デメララと同じくすばやさS要求の合体モンスターであり厳選難易度も高いため、祭神クナト作成の過程で運良くすばやさS個体が手に入ればぜひ手元に置いておきたい。

 

魔人ハジカミ

★3モンスターながら★4モンスター並の高ステータスを誇る。【連撃】埋めにも【連連撃】型にもそれぞれ強みがある。シンプルに強い。最大の強みは★3モンスターゆえに残りのモンスター候補は自由が効くこと。残り枠は★2+★1とするのがバランスがいいだろう。

欠点は1、2リールのコマンドが非常に不安定なことと、鈍足なこと。大抵の場合先手を取られてしまう。【連連撃】型の場合はさらに攻撃面でも安定感に欠けるため対戦では使いにくいかもしれない。

お供にはロボ丙弐式や回復役のマメダなどが候補。低クラスに素早い補助モンスターがいれば即採用レベルだが、残念ながらオレンにはまだいない。強いて言えばコマノン・コマノアに補助アイテムを持たせることくらい(★3以下では彼らとジプスがすばやさトップ層)。

 

猫祟神使いコピル

速40と遅めだが高耐久かつ石化状態を扱える唯一のモンスター。専用技【睨みネコオロチ】は石化あるいは混乱にする可能性があり、どちらが成功しても非常に強力。コマンドの安定感にも優れている。EX技は全体攻撃かつ毒・沈黙・呪い(1ターン)が狙える。通常コマンドとは与えられる状態異常が異なるため使い分けよう。

ただしすばやさは決して高くなく、【睨みネコオロチ】の確率も50%と確実ではない上に単体対象のため、成功しなければ苦しい戦いとなる。運要素がかなり強いモンスター。

すばやさはどうしようもないので、ロボ丙弐式でかばいつつ石化を狙うなどの戦法が考えられる。

 

天使アーペル

加護状態を与えられる貴重なモンスター。【会心の一撃】【シャイン!!!】で最低限の火力も出る。EX技も回復+かばう+防御アップと優秀。

しかし加護状態以外は★3モンスターとして平凡であり、これといった強みがない。【天族召喚★★★★】で召喚するか、魔人ハジカミのような強力な★3モンスターと組むのが前提となるだろう。

 

オートマタトロワ、オートマタトロワ・改

鈍足ながら耐久が高く、無分類技の【劣化デルタキャノン】で高火力全体攻撃を狙うこともできる。無分類技は【フォースシールド】やダメージ軽減を貫通するため非常に強力である。【ヒッサツ】型の場合はシンプルな物理攻撃。

全モンスター中最低レベルのすばやさゆえに妨害を受けやすく、特に【劣化デルタキャノン】は1ターン溜めが必要な上に100ダメージ受けると行動キャンセルとなるため相手次第では何もできずに倒されてしまうこともある。麻痺や混乱などの行動停止系にも弱い。スライム・マナを相手にするのは避けたほうが良い。

単体攻撃や拡散攻撃を相手にするなら2体ならべて攻撃を分散させるのもありかもしれない。特にマメダは2体並べられると一方からの攻撃は必ず受けるので有利に戦える。ロボ丙弐式との相性も良好。

 

★2モンスター

シブイチ、アオ

HPと素早さが比較的高く、クラスチェンジ召喚で★4ドラゴンを降臨させられる。変化先はいずれも全体攻撃を安定して使えるので優秀。

モンスター自体の性能はそこそこなので、HPおよびクラスチェンジ召喚を素早くするためのすばやさの厳選、また変化先のモンスターの育成が要となる。クラスチェンジ召喚ではHPは据え置きなことに注意。

 

ブラックラプトル

★2版パープルファングドラゴンのような使い方ができる。【もうどくのしっぽ】は確実でないが猛毒状態を与えられるため優秀。

ステータス自体はそこそこなので猛毒を活かしたい。

 

ロボ丙弐式

オレン最大のかばう役。高い耐久力に加え【かばう】を確実に使用でき、不安定ながら【ベンケイ立ち】も使える。どのモンスターのお供にも有用。

すばやさが低いため後手に回りやすいことと【ベンケイ立ち】は安定して使えないため注意が必要。

 

★1モンスター

魔獣コマノア、魔獣コマノン

ともに★1ではトップクラスのHPとすばやさを持つモンスター。すばやさはコマノンが66、コマノアが65と★2以下ではトップ2(ジプスが66でコマノンと同率一位)。【パープルブレス】に一発耐えるHPがあるため行動しやすい。コマノンは【はしりまわり】ですばやさを大きく上げることもできる。狂獣マメダと合わせて3体でチームを組むと獣族ボーナスでHPとすばやさを底上げできる。

それでも★1なのでスライム・マナやマメダ相手にはワンパンされてしまう。マナ相手では★1モンスターはどうしようもないので仕方がないことではあるが。

特殊な使い方としては、低めの火力と拡散攻撃であることを活かして「悪女のふわふわ」などで混乱させたうえで味方に【はしりまわり】【あばれまわり】を打たせると、EXゲージを素早く貯めることができる。「混乱なおし」を持たせて柔軟に動くことも可能。EX技が強力なパープルファングドラゴンなどと相性がいい。

 

ゴクモン、ウチクビ

50%の確率で即死させられる【死の呪い】埋めができる。オレカのブブは【デス】を1つしか入れられなかったのに…。HPは毒確定型パープルファングドラゴンに確実に倒される程度しかなく、速30しかないものの、魔王デメララと組むと魔族ボーナスが発生し、すばやさを底上げしつつ高確率麻痺+即死の運ゲーを強いることができる。

その性質上デメララの麻痺頼りになるため「まひなおし」持ち相手にはどうしようもない。

 

マメダ

HP90と高めであり、味方単体のHPを50回復する【かいふくのいのり】で埋められ、EX技で狂獣マメダに変身できる。獣族のため狂獣マメダとの相性もいい。粘り強く生き残ってEX技を発動できれば有利になる。

ただし変身先は初期コマンドなので強さは控えめ。それでも場にいるだけで相手への負荷をかけられるため、実際にはデコイとしての役割が大きいかもしれない。

 

ネコオロチ

HPが比較的高く、20%で混乱させる【噛みネコオロチ】で埋められる

速40と遅めなのが弱点。

 

ドロンボー

★1トップのHP100に加え、【じばく】により★1ながら120程度のダメージを与えられる

すばやさはないも同然なのでデコイとして働くことになると思われるが、【じばく】を放つことができればかなり有利になる。

【雑記】最近の育成

最近育成が完了したモンスターたち。一ヶ月ほどオレンとほぼ無縁の生活をしていましたが、知らない間に育成環境が改善されており、アプリ版オレカバトルよりも楽にコマンド育成ができるようになりました。

 

 

育成が止まっていたが完成したモンスター

コマンド覚醒の仕様変更の煽りを受けて育成が困難になっていた子たち。現在の仕様になった後に育成完了。

ビードラゴン

ASDCAS、今となっては懐かしい並び

2リールが【ためる】【こうげき!】【☆☆→☆☆☆】×4の状態で止まっており、当時はそれ以上の育成は諦めていました。現在の表エリアで最後の【ためる】を入れて完成。

 

猫祟神使いコピル

2リールに【ためる】が入りました。以前は入らないと思っていたのでwikiにもそう書いてもらっていましたが、修正してもらわないとですね。

 

悪魔デメララ

クラスチェンジの際にリール移動が嫌なところに入りましたが、なんとか位置替えに成功。オレカバトルのように、クラスチェンジ時の【ためる】やリール移動が入る位置は変えられるようにして欲しいのですが......

 

新しく手に入れたモンスター

琥珀アキツ

電撃少女リュクスの条件モンスターとして使うために、それなりの厳選をした個体。実は現在のオレンにおける火力トップ層であり、それを火力上昇ミームが後押ししています。打たれ弱さでバランスをとっている感じ。

 

怨霊ヨシツネ

お前が勝者だ

現在のオレンで素早さ80、堂々の2位を誇る、混乱のスペシャリスト。敵として戦えば混乱攻撃に悩まされますが、味方として使うとボス相手には混乱が効かず、雑魚相手には火力不足だったり混乱を活かす前に他の味方が倒してしまったりと、かなり微妙。対人戦が始まれば、高い素早さからの混乱ばらまきで活躍できるかもしれません。耐久力は低め。

 

祭神クナト

👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊

配布個体があまりにも酷かったのでコツコツ作成したクナト、十分期待に応えてくれました。ちなみにアキツやヨシツネはクナト作成過程で手に入れた個体。ハンドレッドフィストはオレカ時代からハイリスク・ハイリターンの強力な技です。オレンではコマンドの安定性にかけたり使用者の攻撃力が少し低くなったりと弱体化した反面、EXゲージは攻撃一発あたり+0.5ゲージとなった関係で刺激しにくくなりました。ただし従来の有効な使用法であった、EX技が攻撃ではないモンスターをハメることはできなくなりました。

【公式情報】5/27ロードマップ発表会まとめ

5/27にX(旧Twitter)のスペースにて行われた、御子柴プロデューサーによるロードマップ発表会のまとめです。ロードマップといいつつ確定情報はあまりなく、かなり先の予定の話や検討事項が多かった印象です。とりあえず色々と改善するつもりはあるよう。

書き起こしそのままだと分かりにくい・冗長な部分は意訳的にまとめています。かなりボリュームがあるので、内容がかぶる質問や、すでに説明し終えていた質問は個人の判断で省略しました。

総評

検討という言葉が多く使われておりほとんど不確定情報ですが、プレイ環境を改善するつもりがあることを確認できただけでも十分な収穫はありました。またところどころかなり重要な質問や回答もあった(赤字で示しています)ほか、独特な言い回しもときたま見られました(フルフルでリッチなど)。今後プレイヤー間でネタにされていきそう。

 

ただ、僅かではありますが、ゲーム制作に携わる人間として「それはまずくない?」という発言も見られました。特にQ38の回答において運営に携わる人間が「(合体モンスターの潜在値を)妥協」「(妥協個体は)かわいい」と言っていたのは、運営にあるまじき発言だと思います。仮にも対人コンテンツの実装を予定しているゲームなのですが……。おかげでDiscordでは妥協=かわいいという隠語までできてしまいました。

 

Discord内でも今回の配信を受けて「思ったよりちゃんとしてる派」と「ますます信用できなくなった派」に分かれていました。ぜひ口先だけの検討ではなく、行動によって「オレンを信じろ!」と示していただきたいと思います。

 

新たに明らかになった仕様・サイレント修正

  • ショップでどのモンスターが販売されるかは確率で決められている
  • 上位ボスのバトルミームは、何かしらの条件でドロップ率が上がる仕様が存在する?(はっきりとは言われなかった)
  • 画面下側のパンドラのセリフが表示される黒ラインが半透明になり、マップ移動ボタンが隠れなくなった
  • イラスト変更の際、白飛びしないように修正

 

ロードマップらしきもの

Discord公式サーバーより引用

引用元:

https://discord.com/channels/1166351605193527296/1166353322836500491/1245572796055031898

不具合に関するお詫びと今後の対応について

  • 今後は影響の大きいと考えられる不具合や意図しない挙動については、極力早く不具合であることを伝えたり修正の告知を行ったりする。修正内容についても可能な範囲で事前に公開する
  • 上記に関し、ディスコード上でゲームに関する意見をやりとりする場を作りたい

 

今後の予定

  • ①不具合の補填を今月中に行うのは難しいが、最優先で行っている(※不具合をが起きたユーザーを調べていたため時間がかかった模様)
  • ②不具合修正後にはプレイ環境の改善(最適化)を行う予定。高画質モードと高速モードを切り替えられる機能などを検討中
  • ③以上の改善が完了した後、存在が判明しているが未実装のモンスター(ジェット、大悪魔ロイロなど)の実装(※すでに準備は終えている模様)やモンスターが現在入手可能であるかの記載、モンスターの入手方法を徐々に公開することなどを予定
  • 新機能:コマンド合体の実装。すでに育成したコマンドを、個体値が異なる別のモンスターに引き継ぐことができる。③の前に実装予定
  • いずれはこれらの予定をまとめたものを画像形式で公開するつもり→5/30に公開

 

質問への回答

Q1:何故運営から直接不具合やバグ、それに対する対応方法が掲示されず、お世話さんという運営サイドではない方々を一度通して説明するのか

→全部決まってから情報を出すとどうしても時間がかかってしまう。なるべく早く修正を行うようにはしているが、未確定情報やいつ完了するかわからない修正に関しては、(情報の正確性の観点から)公式からではなくお世話さんを通して伝えるようにしている。今後はより多くプレイヤーとの情報交換を行っていきたい

 

Q2:X(旧Twitter)に投稿されているモンスター図鑑を公式サイトにまとめてはどうか

→現在Discordが最も運営とプレイヤーで情報共有しやすい場なので、全てDiscordにまとめようと思っている

 

Q3:修正が予定されている「UI表示」「キャラクター演出」「プレイ環境安定」に関して、できる限りでいいのでどのような修正がなされるのか聞きたい

→先に述べたとおり、フルフルでリッチな演出を最適化してより軽く動くようにしたり、カード化画面のUIを再検討するなど。演出に関しては、見た目を変えずに最適化することを検討中

 

Q5:ORE'Nにおける合成で厳しい要素の1つとして、 「合体素材となるバトルミームをドロップするモンスターがいるステージに、 そのバトルミームを付けなければならないモンスターを編成して挑む必要がある」 という点がある。個人的にこれを緩和してほしいのだが、 これは運営側になにかコンセプトがあるのか

→難易度調整の一貫であり、一種の縛りプレイである。ただし難しすぎるステージがあれば緩和はしていきたい

 

Q6:レアミームのドロップ率 一部ボスなどは現時点では手動周回が最適になっておりオート倍速を前提としたドロップ率では、かなりの時間がかかってしまう。このドロップ率もゲーム性に関与するものなのか

→ゲームバランスの調整の一貫である。ショップに売られるカードがランダムであることにも通じるが、全て簡単に手に入れられたらマーケットの意義がなくなるし、その難易度がゲームの面白さに繋がると思っている。あまりにも酷いものがあれば緩和も検討するかもしれない(※あまり積極的ではない印象を受けた)

 

Q7:オレカ2でオレンのキャラが使えるようにして欲しい

→オレカ2との何らかの連動要素を検討中だが、具体的なことは全く未定

 

Q8:exの演出を重いという理由で削除したようだが、β版の演出に差し替えるというのは可能か

→より最適化したうえで演出を元に近い形に戻すことを検討したい

 

Q9:武装神姫のキャラクターを実装して欲しい

→あまり詳しくないので勉強しておきます

 

Q10:コラボするタイトルがあれば教えて欲しい

→コラボの予定はある。すでにいくつか仕込みはしている

 

Q11:エリアの追加はあるか

→今後の予定③と同時期

 

Q14:ダンジョンについて詳しく教えてほしい

→何らかの制限を受けた状態でどこまで深い階層までいけるのか、というようなものを作っている。エンドコンテンツを想定

 

Q16:今後、課金方法を増やすことはないのか

→できないことはないが、ユーザー間取引(※マーケット機能のこと)に未成年が参加できるようにしてよいのか決めかねているため、検討中

 

Q17:「スター」とはどのような種族か

→過去の伝説や神話に登場するスター性のある(有名、知名度が高い)キャラクター

 

Q18:「運」のステータスは何に影響があるのか

→ターン経過時のEXゲージ増加量が増える

 

Q19:オレカ2とのNFT以外の差別化点はあるか

アーケードゲームブラウザゲームでは想定される客層が異なると思う

 

Q20:ふわふわ堕―ペル、ふわふわスネビコなどは想定されたコンボか。運営の想定したコンボがあればヒントが欲しい

※ふわふわ堕ーペル:バトルミーム「悪女のふわふわ」で意図的に混乱させた堕天使アーペルに【地獄の凶報】(味方全員に毎ターンダメージ)を使い、敵に毎ターンダメージを押し付けるコンボ

※ふわふわスネビコ:トミノナガスネビコの1〜3リールを【ためる】で埋め「悪女のふわふわ」による高い力ステータス上昇を活かすコンボ

→想定していなかった。ぜひコンボを開拓して欲しい

 

Q21:潜在値のランクを上げるアイテムの販売予定あるか

→ない。(運営としては)それを面白いとは思わない

 

Q22:要所要所で画面移動に時間をとられるのを改善(省略)して欲しい

→現状でいいと思っているが一度確認はしてみる

 

Q23:眼鏡キャラが少ない

→今後増える予定があるのでお楽しみに

 

Q24:なぜ今回スペースで配信したのか

→深い理由はなく、準備が少なくて済むから。YouTubeライブと併用していきたい

 

Q25:ぶっちゃけすぎでは?

→そうですね(笑)

 

Q26:具体的にいつ何を実装するのかは決まっていないのか

→まだ見通しが立っていないのでいずれ行う

 

Q27:Twitchでの配信はできるようになるのか

→おいおい発表する

 

Q28:コマンド覚醒は前の仕様が良かったが戻せないか

→変更前の仕様と変更後の仕様を何らかの形で切り替えられるようにすることを検討

 

Q29:今後のグッズ展開はあるか

→未定

 

Q30:Tシャツはいつ届くのか

→発送準備は整ったので随時発送される

 

Q31:オール・D・カルメルの発生原因は判明したか

→わからない

 

Q33:ソロモンプログラムのモンスターを実装する予定はあるか

オレカバトルやソロモンプログラムなどの姉妹ゲームからのキャラクター輸入はしたい

 

Q34:福引100連を実装して欲しい

→検討します

 

Q35:マセレについてなにかひとこと

→名前が好き。魔法使いキャラはある時期から調理方法を名前にしており、マセレの由来は「混ぜる」

 

Q36:入手条件が限られているモンスターの個体値再調整はできるようになるか

→Q21。その予定はないが勇者ミサンガなど入手が限られているモンスターの再録などは行うかもしれない

 

Q37:広告による宣伝を行う予定はあるか

→メディア展開は考えていたが、まずは不具合を直してから

 

Q38:合成元のキャラが消えるのがきつい

→オールSなどの最高個体を全員に取らせる気はない。妥協というか「これでいいのである」みたいな、潜在値の低いキャラのほうが可愛いと個人的に思っている(※赤字はほぼ発言そのまま)

 

Q39:ゲストログインで課金したらデータが消える恐れがあるのではないか

→課金はできないようにしてあるはず